ヤフオクの違反申告はほぼ嫌がらせ!?申告が来た時に気を付けるポイントと、無視するかしないかの判断基準について解説

こんにちは、スケです!

このブログでは、僕自身の欧米・中国輸入・せどりの実践経験から知ってためになる情報の発信を行っています。

さてこのページをご覧になられているということは恐らくあなたは、ヤフオク上で見知らぬ誰かから突然の違反申告を受けてしまったのですね?

始めて申告された時、それはビックリしますよね。僕自身も輸入ビジネスを実践する中で、長い間ヤフオクにはお世話になっていますが、いまだにスマホに違反申告の通知が来る度に条件反射で心臓に負担がかかっている気分になります。笑

ただヤフオクで販売をしていくと遅かれ早かれ必ず違反申告』を受ける場面が出てきます。

・まだ申告を一度もされたことのない方

・自分は違反なんてするつもりないから関係ないと思っている方

この様な方も、思いもよらぬタイミングで違反申告を受けて場合によっては取り返しのつかない自体になってしまうこともありますので、いざその時が来た時に慌てることのない様に知識を蓄えておきましょう^^

今回は「違反申告とはそもそも何なのか?」ということから、違反申告に関して知っておいた方が良い知識について僕の実体験も混じえながら解説していきたいと思います。

違反申告という不安要素があっても、僕がヤフオクで販売を続ける4つの理由については、下の記事をご覧ください。

違反申告とは?いったい誰がしてくるの?

まず違反申告とは何かということから解説していきます。Yahoo!側からは以下の様な説明があります。

Yahoo! JAPANの利用規約ならびにガイドラインに違反すると思われる出品を見つけたら、以下の手順でYahoo! JAPANに連絡してください。連絡の内容にもとづいてYahoo! JAPANが確認し、違反と判断した場合は削除します。

なお、申告に対する個別の回答は行っていません。また、申告に対して、Yahoo! JAPANが削除をお約束するものではありません。ご了承ください。

ヤフオク!ヘルプ参照)

つまりどういうことかというと、Yahoo!の規約・ガイドライン違反者を見つけたら、ユーザーがユーザーを個別に訴えることが出来るという制度です。

先生(Yahoo!)、Aくん(出品者)が悪いこと(規約違反)をしています!

簡単に言うとこんなイメージですね。笑

悪い事をしている人を見つけたらそれを管理者であるYahoo!JAPANに対して、誰でも簡単に訴えることが出来る制度です。

誰でも簡単に出来る違反申告、しかし実際に違反申告を受ける側としてはそんな軽いノリでは済まないんですよね…^^;

違反申告をされると…?

ユーザーから違反申告をされるとYahoo!より通知が来ます。極めて嫌ですがヤフオク!アプリだと通知として非常に見やすい申告が来ますので、ダイレクトに恐怖を体感することができます。

僕も初めて申告をされた時は画像の様に、お口あんぐり状態…とまではいきませんが、正直かなりビックリしました!笑

まるで自分が軽く犯罪者にでもなったような気分です。

違反申告をされると、その後ヤフオクパトロールに通達がいき、ほどなく調査が入ります。調査といってもこの時点では出品者側に通知が行くだけで特に何もする必要はありません。

ただし結果として「規約・ガイドライン違反である」と判断されれば、該当の商品ページ削除などの措置がとられます。でも調査の結果、Yahoo!から「違反ではない」と判断されれば商品ページ削除どころか、その後特に何も起きることはなく終わります

ただし本当に規約違反をしてしまっていたら、他に出品している違反とは関係ない出品ページの削除や、最悪の場合にYahoo! JAPAN IDを削除されてしまうこともあります。

ヤフオク!アカウントのサスペンド(凍結)これだけは絶対に避けたいですよね。

正直なところ、もしもアカウントを削除されてしまって、それに対してどれだけ熱く「違うんです!」と訴えを起こしてもYahoo!のサポートセンターは事務的な対応をすることがほとんどです。

今はメールでの受付しかしていないので特に冷たく事務的な対応をされてしまうでしょう。

つまり違反として認められてからでは時すでに遅く、結局のところ自分の身は自分で守らなければいけません。

違反申告はほぼ嫌がらせってホント?

結論から言ってしまうと、これは半分ホントです。違反申告はほとんどがライバルからの嫌がらせという場合が多いです。僕の実践する欧米輸入や、他のせどりや中国輸入なんかの物販ビジネスでも共通して言えることが、同じ商品を販売するライバルの存在です。

ヤフオクではライバルを排除するために、違反申告という恐怖心を巧みに使って出品の取りやめをもくろんでいる場合が多いんですね。

ある日突然違反申告が来て「ガイドライン違反の申告が来ています」「思い当たることがあれば出品を取りやめてください」なんて書いてあったら

知らずに何か悪い商品でも出品していたのかな…?

といった不安感に負けて、つい思い当たることが無くても商品の出品を取りやめてしまう人も多いでしょう。まさにライバルの思うつぼですよね。

違反申告された人がその申告を無視していいのか対処するべきなのか判断するには、違反申告の種類を把握しておく必要があります。でも中には本当に違反をしているケースも当然あります。

嫌がらせの可能性があるからと、適当に無視していい訳ではなく、かといって必要以上に敏感にならないためにも防衛策として知識として身につけておく必要があるんですね。

違反申告の方法と違反内容15個の種類

ユーザーが違反を見つけて実際に申告をしようと思ったらヤフオクの商品ページ内、セラー情報の下にある『違反商品の申告』という部分をクリックして、全部で15個ある項目から違反内容を選択し、細かく内容について記述していきます。

自分の身を守るためにも、この15個の内容については出品者側としても最低限必ず把握しておく様にしましょう!

違反申告の項目一覧

厳密に言うと『その他』の中にある項目も含めて、15個ということになってきます。

・無修正ビデオや児童ポルノ

・医療機器

・ヤフオク外での取引誘引

・改造エアガンなどの武器

上記の内容は一般常識的に考えても完全アウトなので即刻退場案件です。

気をつけてさえいれば手を出さない事ばかりですが(医療機器に関しては、判断が難しい場合もあります)万が一手を出してしまうと一発でアカウントが削除となる可能性がありますので、十分に注意が必要です。

そもそも児童ポルノ武器の販売なんて重罪ですからね!

よく個人実践者の逮捕者がニュースでも取り上げられているアレです。

注意していきたいのが、先ほどの『違反申告一覧』の中でも、おそらく最もよく事例が見られる『偽ブランド品など第三者の権利侵害が疑われるもの』という内容の申告です。

これは偽物を出品してしまった時や、販売の権利を国内で所有している『商標権保有者』がいて、その権利者の許可無く販売活動をしてしまった場合に、申告される内容となってきます。

また仮に偽物を出品してしまうと、詳しいセラーやパトロールにかなりの高確率で早期に発見されて、違反申告をされてしまいます。

ですのでこの申告をされた場合に限っては、自身の出品商品を今一度見直してみたほうが良いでしょう。例えば最近では中国輸入の商品でOEM(出品者が作成したオリジナル商品)の商品が数多くヤフオクでも販売されています。

これらの商品を出品していしまう行為も、商品にロゴの存在や正式な出品者が存在する場合は、権利者から申告されれば間違いなくアカウント制限の対象となる行為なので気をつけてくださいね。

もしこのブログから輸入ビジネスに興味を持ってくれて副業から始めてみたのに、偽物販売や違反で「即刻販売停止」なんて悲しい事例は起こして欲しくないです。

ですので、本気で欧米輸入にこれから取り組んで稼いで行きたい方は偽物を掴まされない為の知識も合わせて必ずチェックしておいてくださいね。

さて、ここで「なぜこの商品で違反申告されるの?」という実例を1つピックアップしてご紹介しておきます。

米コンバースは輸入販売禁止!

国内・海外問わず、長年愛される超有名スニーカーブランドとして、おそらく誰しもが知っている『コンバース(CONVERSE)』ですが、実は米限定のコンバースを販売目的で輸入すると税関で差し止めされてしまいます。

(ちなみに個人使用としても輸入は認められません)

もし運良く通関・輸入出来たとしても、ヤフオク!に出品すると上記で解説した『第三者の権利侵害』に該当し、即刻Yahoo! JAPAN ID削除の対象となってしまいます。

Nikeやアディダスは良くて、どうしてコンバースは第三者の権利侵害?

おそらくあなたもこう思いますよね?

これは実際に調べてみないと分からないことかもしれませんが、実は日本国内で米限定のコンバースシューズを販売する権利は商標権を保有している『伊藤忠商事』にあります。つまり先ほどの第三者(権利保有者)が伊藤忠商事ということになります。

米国のコンバースと日本のコンバースはすでに別企業として成り立っているので商標権もそれぞれ別もの扱い。

海外限定のコンバースを輸入して国内で伊藤忠商事の許可なく販売することは、本物のコンバースシューズなのに伊藤忠商事の商標権を侵害している行為となるわけです。

何やらややこしいですけど、つまりは伊藤忠商事が「いいよ」と首を縦に振らない限り、輸入品コンバースの販売は国内で出来ないものと考えてください。

(ちなみに権利保有者が商品の相乗りに首を縦に振ることはまずありません)

実際に僕も知らずに一度だけ米限定のコンバースシューズを輸入したことがあります。

それは1足で6,000円ほど純利益が出そうな商品でした。

サクっと3足仕入れることができて税関も難なく通過(単にラッキーだっただけですね笑)

ウキウキで早速ヤフオクに出品したところ1時間ほどで違反申告が何件も来るわ来るわ…(@_@;

この時無知だった僕は、正直かなり「むむむ!」っとなりましたね。笑

スケ

過去にヤフオクで取引された履歴もあるし、仕入れ先に確認しても絶対に本物なのになぜ『第三者の権利侵害』で違反?

とその時は不安感はあるものの、ろくに調べもせず安易に考えていました。

申告の来かたが異常に多かったので、とりあえず出品を取り消し調べたところ、上記の理由『商標権の侵害』により販売不可となってしまいました。

無事販売できれば取れた利益18,000円は諦めるしかなくなったわけですね。

(その後、リサイクルショップがほぼ仕入れ値で引き取ってくれたのは不幸中の幸いです)

「同商品を出品しているヤフオクセラーはどうなるのかな?」と思い、とあるセラーをしばらく観察していたところ1ヵ月以内にIDを削除されてしまったのが確認出来ました。

「もし自分も出品を取り消さなければ同じことに…」と思うと今でもゾッとする怖い話ですね…^^;

ヤフオクでは申告が来た時にすぐに取り消せば、ほとんどの場合はアカウントは無事で済みます。しかし、こういった規約違反関係に厳しいAmazonメルカリでは、一発退場となる場合が多いので注意が必要です。

今回の件を知らずに米コンバースを輸入して出品してるセラーは、今でもちらほら見かけますが「みんながやっているから大丈夫」という感覚は、商品リサーチを実践して行く中でも特に感じやすく、かつ非常に危険な感情です。

もし何か違和感を感じたら「仕入れる前・販売前に一度調べてみる」という習慣を付けて、十分に気をつけて仕入れ商品を見ていくようにしましょう。

違反申告をされた時の判断基準と対処方法

違反申告をされた時、それが無視するべきかの判断としては、まずは第一にどの内容で申告が来ているのかを確認するべきです。

先ほどの権利者の権利侵害は当然のこと注意が必要ですが、他にも例えば、

・タイトルや商品説明欄に規約違反となる文章を載せてしまっていないか?

・偽物の商品と知っていながら販売していないか?

などと何か少しでも思い当たる部分が無いか考えてみてください。

先ほどご紹介したように違反申告には15種類もありますので、重要なのは自分が何について違反申告をされているのかすぐに知ることですね。

販売しているものが人気のある商品だと、かなり高確率で違反報告や偽物の実例・情報が出てきますので、

・○○(商品名やジャンル) ヤフオク 違反

・○○(申告の種類) 商品名

すぐさま上記の様に検索して、インターネットから情報をかき集めましょう。

その後は、状況に合わせた対処方法が必要となってきます。もし本当に違反をしている可能性が少しでもあれば「出品の取り辞めて再販売はしない」ということが大切になってきます。

違反申告をされる状況は様々ですが、各項目の対処方法について詳しくは以下の別記事で解説していますので是非ご覧ください。

違反申告をしてくる人はかなり好戦的!

冒頭でも少し触れましたが違反申告をするために特にこれといった条件はなく、ヤフオクユーザーであれば誰でも簡単に出来てしまうというのが厄介なところです。

そして時には全く身に覚えのない場合でも、申告をされることがあります。それが同業者(ライバル)からの嫌がらせですね。

例えば商品リサーチで利益の取れる商品が見つかったとして、

・ニッチなジャンル

・そこそこ需要がある

・出品者が1人だけ

上記のような条件のほぼ独占販売の商品があったとします。いわゆるマイナー・ニッチなジャンルの美味しい商品です。そこに参入することは少し勇気がいるかもですが決して悪くないですし、まだライバルが少なく人気が出ている商品だったらむしろ利益を上げるチャンスですよね!

しかしいざ参入した時に独占してる販売者からすれば当然ライバルが増えて売上を取られることが嫌なので、好戦的なライバルに限って、参入者を排除するために無意味な違反申告をして、出品の取り下げを求めてくるんですね。

こちらは違反をしていないのに、申告によってライバルの不安を煽りまともに出品できないように邪魔してくるわけです。

実はこれに関しても僕自身が何年もヤフオク販売を実践する中で、過去に似たような状況に遭遇したことがあります。

某有名ゲーム機の海外仕様モデルでした。現在の出品者は1人。

しかも過去に売れた相場から見ても今の出品者はかなり値段を釣り上げている印象だったので、利益率20%の妥当な価格で出品してみたわけです。

すると毎日のように違反申告がくるんですね。

内容は、『偽ブランドまたは第三者の権利侵害』当然こちらは単に正規の商品に相乗りをしただけであって何も悪いことしていないので少し嫌な気にもなります^^;

で、「僕の商品が違反ならあなたも違反でしょ?」とその1人だけいる出品者にも違反申告をしてみたんです。

するとなんと、僕の出品している全商品に対して報復の違反申告をされました…

完全に嫌がらせの申告だったことをわざわざ相手側が教えてくれたんですね。

厄介な人と関わるのは嫌なのでそれ以上はやり合いませんでしたが…

「ヤフオク!にも血気盛んな人がいるもんだなぁ」とちょっぴり呆れる思いをした経験でした。

似たように「この商品は自分が見つけたんだから参入してくるな!」と言わんばかりにギラギラと好戦的なセラーは後を絶ちません。そのセラーがメーカーと日本正規代理店契約を結んでいる場合は話が別ですが、

海外で普通に手に入れることが出来て、Amazon等でも「並行輸入品」として販売されている商品は、誰にも独占で販売する権利はないわけですし、調べて問題無いのであれば、もし違反申告が飛んで来ても気にせずどんどん参入して販売していきましょう!

まとめ

ここまで怖いことも含めて長々と書き連ねて来ましたが、最後にまとめで一言だけ言うとするなら、

スケ

情報さえ持っていれば、違反申告はさほど怖い物でもないですよ!

ということですね。

違反申告をされたとしても最終的に判断するのはYahoo! JAPANです。つまりはすべてYahoo!の采配1つで結果が変わります。

ですのでそもそもYahoo!側のルールをキチンと守っていれば、違反申告をされる機会はほとんどありません。

ライバルから申告をされる様になってくると、自分のアカウントが目立ち始めたサインでもありますので、その場合は別アカウントを立ち上げてみたり、マネできない商品ラインナップを心がけてみたりと改めて戦略を練るキッカケに気づけるといったちょっとした利点すら感じますね。

ただ繰り返しますが、ちゃんと情報を持って真面目にやっていれば違反申告される筋合いはなく、販売活動をして全く問題ありませんので、同業者からの嫌がらせには合うかと思いますが、動じることのないようにしましょう!

ちなみにタイトルにもあるように、身に覚えのない違反申告や調べた結果「絶対違反ではない」と確実に判断出来た場合の違反申告については無視してしまっても大丈夫ですので^^

焦って商品を削除して、販売の機会をライバルに奪われるなんてもったいないです。自分の出品している輸入品をウォッチリストに登録して「この商品、欲しいな~」と見てくれている人もいるわけですからね。

結局のところ商品ページを削除するかどうかは自己判断となりますが、

スケ

めっちゃ違反申告してきてるけど、あなたよりその商品について詳しいからね?

と自信を持って言えるように、万全の商品知識の保有と不屈の精神で、違反申告から身を守っていきましょう!^^

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僕も普段は1人の輸入ビジネスプレイヤーとして精力的に活動しています!もちろん今回の内容のように日々、ライバルからの意味のない違反申告とも戦っています。笑

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欧米輸入は『せどり』とも感覚はよく似ていますので、ヤフオクやAmazonを使ったビジネスをすでに実践している方ならすぐに取り組んで利益を積み上げていける内容となっていますね^^

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ではでは!

今回は少し長くなってしまいましたが最後までお読みいただきありがとうございました^^

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