スマホがデビッドカードに?『バンドルカード』の登録と使い方

   

 

どうもこんにちは、スケです。

 

プロフィールでも言っていますが、

僕は三度の飯より漫画が大好きです!!

 

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暇があると無料の漫画アプリを利用していますが、

 

新しい漫画を読むためには広告

見なければいけないことが多いです。

 

 

無料アプリってダウンロードして使ってみると

どこもかしこも広告だらけですよね(^^;

 

まぁ無料だからしょうがないとは思いますけど…笑

 

 

いつもは流し見していくところですが、

 

ちょっと気になるアプリがあったので

久々にジックリ広告を見てしまいました。笑

 

こちらです!

 

 

というわけで今回はスマホを使った

新決済サービス『バンドルカード』について、

 

詳細と登録方法をご紹介していきたいと思います!

 

 

 

バンドルカードとは?

 

まずバンドルカードとは何かということですが、

 

簡単に言うと

誰でも作れるVISAデビッドカード』です。

 

 

でも普通のデビッドカードと違い、

 

あらかじめ金額をチャージしておいて

その中から使っていくプリペイド方式を取っているので、

 

使える額を制限できるのが特徴の一つですね。

 

 

バンドルカードの仕様

 

国内・海外のVISA加盟店で利用可能

・有効期限 …

・年会費 … 無料

・口座維持費 … 100円(120日未利用の場合)

・海外事務手数料 … 4.5%

・1回のチャージ上限額 … 万円

・月間のチャージ上限額 … 12万円

・有効期限内のチャージ累計額 … 100万円

・残高の上限額 … 10万円

・チャージ後の返金は不可

 

 

いくつか取り決めはありますので

必ず確認した後利用する様にしてくださいね!

 

バンドルカード仕様

 

 

バンドルカードと通常デビッドカードの違い

 

・デビッドカード … 使うとその分が銀行から引かれる

・プリペイドカード … 予めチャージしてその中から使う

 

 

例えばクレジットカードの審査に落ちて

作れなかったりすると、

 

比較的審査に通りやすいデビッドカードを作って、

それをビジネスに活用していくことが可能です。

 

■関連記事はこちら

輸入ビジネスの為に必要なクレジットカードの枚数

 

 

デビッドカードでは銀行残高にある分しか

利用できないので計画的な利用が可能ですが、

 

プリペイド方式のバンドルカードは

チャージした金額内しか利用できませんので、

 

デビッドカード以上に使いすぎを抑制できますね!

 

 

またデビッドカードの申し込みには、

 

・カードを発行している銀行口座

・身分証明書

・印鑑

 

これらが最低限必要になってきます。

 

 

一方バンドルカードに必要な物は、

 

・スマホ(電話番号あり)

 

以上!笑

 

 

電話番号の登録できるスマホさえあれば

誰でも作ることが可能となっています。

 

 

手続きもめちゃくちゃ簡単なので、

流れを一から解説していきたいと思います(^^)

 

 

 

バンドルの登録方法を解説

 

まずはアプリで『バンドルカード』と検索。

ダウンロードした後開いてみましょう。

 

 

アカウントを登録をタップ。

 

 

ユーザーIDパスワードを決めて、次へをタップ。

招待コードがあれば入力しましょう。

 

 

※以前は招待した方とされた方でお互いに

招待特典として200円チャージが貰えたのですが、

2017年6月12日より招待した側にのみ

200円チャージとなっています。

 

 

生年月日性別を入力後、次へをタップ。

 

 

電話番号を入力後、認証をタップ。

 

 

SNS認証で番号が届きますので、

認証番号を入力して、認証するをタップ。

 

 

最後に登録情報の確認がありますので、

間違いなければ登録をタップで登録完了です。

忘れずに利用規約に同意しますにチェックを入れましょう。

 

 

続いてバンドルカードを発行するをタップ。

 

 

注意事項を確認した後、発行するをタップ。

 

 

数秒でバーチャルカードが発行されます。

はじめるをタップ。

 

 

ここで個人のカード番号が確認できますね。

ようこそをタップ。

 

 

後はインターネットで使いたいサイトの支払い方法に

クレジットカード』として登録するだけで利用可能です。

 

名前はユーザー名ではなく『VANDLE USER』で

登録する必要がありますので覚えておいてください。

 

 

トップページ左の明細では

使った内容の確認が可能です。

 

 

カードでは、

現在のカード情報の確認チャージ額の確認など

カードに関する細かい詳細を確認できます。

 

 

ページ内、カード手続き ⇒ リアルカード発行と進めると

300支払うことでリアルカードを受けとることも

実店舗で利用される方は発行してみてくださいね(^^)

 

 

右側チャージでは7つの方法から

カードに残高をチャージすることが可能です。

 

 

今話題のビットコインからのチャージも

可能となっていますね!

 

 

まずはこちらのチャージをすることから

利用スタートとなりますので、

 

好きな方法でバーチャルカードに入金してみてください。

 

 

PayPalに登録することももちろん可能。

 

僕の推奨しているeBay輸入ビジネス

支払いに活用することが出来ます!

 

バンドルカードはPayPalでも使えます(公式)

 

 

ただしクレジットカード代わりに使えると言っても、

 

使えない店舗やサイトがあったりしますので

予めチェックしておく必要はあります。

 

バンドルカードが使えないお店があるのはなぜ?(公式)

 

 

その他いろいろと情報が公開されていますので

公式サイトには一度目を通しておいてくださいね!

 

バンドルカード公式サイト

バンドルについてもっと詳しく

 

 

 

最後に

 

いかがでしたか?

 

「面白いサービスが出てきたなー」と思い

今回ご紹介させていただきました(^^)

 

 

普通のデビッドカードを作るよりも、

 

バンドルカードの方が遙かに最小の手続き

登録することが可能です。

 

 

また非常に手軽な分注意しておくこととしては、

小中学生でも簡単に登録できてしまうという点です。

 

リアルカードでも同じく言える事ですが

カード(スマホ)の管理は大切ですね!

 

 

 

今回の内容は以上となります。

 

記事の内容についてご不明点・質問等ありましたら

気軽にお問い合わせください(^^)

 

それでは本日も最後までお読みいただき

誠にありがとうございました!

 

 

 

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